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Author:ショウ
ラーメン 映画 競馬 そして、たまに稲川淳二に出没します。


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真鯛らーめん 麺魚 @錦糸町

7月22日 今日は、錦糸町~♪

あまりの油そば人気に、一昨日に引き続き訪問です(笑)

真鯛らーめん 麺魚にて、20~22日限定!

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冷やしブリ油そば!

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鰤の香味油と少量の鰤出汁を使用した冷やし油そば! (^o^)

らーめんより鰤感は強く、臭みも皆無のヒエヒエウマウマ! (^_^)/

無料の薬味も、油そばの方が効果的だね~♪

徳利は、鰤のジュレ状スープ割で、半分食べた後にドッキュン!

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冷やし和えそば風な冷やしブリらーめん! (^з^)-☆

途中、卓上の鯛煮干のスープ割を少し入れると、ジュレ状がなくなり芳醇冷やしスープに早変わり! o(^o^)o

冷やしブリらーめんより完成度高し! 美味かった! \(^_^)/

次の冷やしも楽しみです! また伺いま~す!(≧∇≦)






鯛塩そば 灯花 @曙橋

7月21日 新宿から曙橋~♪

夜遅く訪問で、半分諦めていましたが、ラス1でした(笑)

鯛塩そば 灯花にて、リッチ限定麺シリーズ・第2弾!

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カラスミとイクラの冷やし和えそば!

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ベースは塩味の冷やし和えそばで、そこに大量のカラスミとイクラをバーン! ヽ(´▽`)/

そのまま食べるより、カラスミを塩ダレとマゼマゼした方がより旨い! (^_^)v

イクラは食感と塩気のアクセント! (^_^)/

高級感溢れる、魚卵の冷やし~♪

そして、スタンプカードサービスの鯛めし!

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和えそばのタレとイクラが残ったので、ドッキュン!

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カラスミとイクラの鯛めし!

これはこれであり! (^_^ゞ

サッパリした鯛めしにボリューム感がでるね!(b^ー°)

シンプルながら面白い! 美味かった! \(^_^)/

最後に試食を頼まれました! m(_ _)m

ムール貝の和え玉!

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先日の限定で残ったムール貝出汁を使用した和えそば! (^o^)

ムール貝油が効いて、普通にウマウマ~♪

越後味噌漬けの食感も良く、サッパリ食べれるね! (^з^)-☆

レギュラー化希望(笑)

次の冷やしも楽しみです! また伺いま~す! (≧∇≦)





京都鶏ガラとんこつ よってこや 新宿南口店 @新宿

7月21日 そのまま新宿で、ラーメン~♪

何気に少し気になりました(笑)

よってこや 新宿南口店にて、夏季限定!

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炙り肉冷し塩らー麺!

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スープ自体は、ハマグリと鰹の魚介出汁で、トリュフオイルが効いた冷たい塩味! (^o^)

スッキリ系で、暑い日に堪らな~い味わい~♪

麺は硬めの細麺で、いくらなんでも硬過ぎ感が強く好み別れそう(笑)

炙りチャーシューは低温仕込みで、冷しには相性悪いが量はタップリ! (^_^)v

昨年の方がいい仕上がりだったが、美味かった! (^_^)/

秋の限定も楽しみです! また伺いま~す! (≧∇≦)





グッバイ・ゴダール!

7月21日 お茶の水から新宿に移動しての映画~♪

何か気になっていて、時間がピッタリだったので鑑賞です(笑)

グッバイ・ゴダール!

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アンヌ、19才。パリに住む哲学科の学生。

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そして恋人はゴダール。

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伝説的映画監督ジャン=リュック・ゴダールの『中国女』に主演し、2番目の妻でもあったアンナ・ヴィアゼムスキーの自伝的小説を、アカデミー作品賞受賞作『アーティスト』のミシェル・アザナヴィシウス監督が映画化。20歳前だったアンナと、すでに世界にその名を轟かせていたゴダールの出会いから、夢のような結婚生活、そして別れまでを綴る。

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パリで暮らす哲学科の学生アンナは、思いがけず天才監督のゴダールと恋に落ちる。彼の新作『中国女』に主演することになり、新しい仲間たちに囲まれて刺激的な毎日が始まった。ところがパリではデモ活動が日に日に激しくなり、ゴダールも革命に傾倒していく。

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ゴダールと恋をし、女優としての人生を知った、1968年のパリ。

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新たなるゴダールミューズ:ステイシー・マーティンが、60年代フレンチカルチャーを描きあげる―。

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映画監督の妻の自伝に惹かれたが、ただの夫婦の物語(笑)

独特な感性や性格はあるが、風変わりな夫婦的なとこかな~♪

今回のジャン=リュック・ゴダールを観ていると、井上陽水思い出した! (^_^)v

ラストは、実話だけに少し尻すぼみかな? (^^)/

ゴダール映画ファン必見! ステイシー・マーティンファンは必ず観ないと! 超超オススメ!!! (≧∇≦)






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